2008年12月30日

伊藤病院29日 内山30日

29/甲状腺専門医に行きました。
血液検査の結果、何でもありませんでした。
ビリルビンの値が、悪く、血液中の酸素が少なくて
具合が悪いのではないか?とのこと。

すぐに目黒の酸素カプセルに行ってみるが
耳圧が・・・だめだった。残念だぁ。

でも、オーバードライブのおかげか元気。

デカドロン1粒。

30/内山
ビリルビン2粒






<<病院に見せた症状>>

症状 薬
12月15日 疲労感、声の掠れ、体のむくみ、左の声帯下が痛む
12月20日 喉の筋肉がつっぱり歌いにくいので耳鼻科へ。
声帯は何でもないと言われ、歌のレッスンへ行くが
しかし、まったく声がひっぱれなくてキャンセル。 夜、プレドニン2
歯茎や左の顎、頭も痛い。
12月21日 声、益々重し。加圧トレーニングで少し声が 朝、プレドニン1。夜、プレドニン1。
出やすくなった。 葛根湯
12月22日 倦怠感ヒドく、予定をキャンセル。 夜、プレドニン1。
左鎖骨あたりの激痛。熱っぽい37、4。
急激な下痢。 ビオフェルミン
耳鼻科へ。声帯問題ないと言われるが
声帯がつっぱり声出しにくい。
腕がすごく痛む。そうぼう筋や
声帯の下の筋肉も痛い。
飲み物しみる。唾を飲むとひきつる。
安眠できず。温湿布で喉をあたためて寝る。
12月23日 まさに、甲状腺のあたりが痛むと思い プレドニン4
調べる。
12月24日 音楽稽古、体だるく、声帯もつっぱる。 朝、デカドロン1
12月25日 喉、ものすごい異物感、突っ張り感、乾き感を 朝、デカドロン1
本番、声帯上っ面だけがびらびらする感じ。
12月26日 やっぱり声帯が潤わない。夜、がさがさ声に。 夜、プレドニン2
12月27日 起床後の発声、やや重し。リハーサル。 エキナセア
夜本番、声重いまま。のどから離れない。 オーバードライブ
舌骨も食い込み気味。声帯ぼてぼてなかんじ。 高麗人参エキス
夜になるにつれ、ガサガサ声に デカドロン2粒
12月28日 オケ合わせ。起床後の発声、今までで最悪に! デカドロン2粒
喉の筋肉が動かず!左下顎の、舌の筋肉を
良くほぐしてチタンテーピングでどうにか。
posted by olion at 19:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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